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ネコと日常

三食作るのって、健康面でも責任感じちゃうな~。

いちまつネコです。

サイゾー
サイゾー

ボクはかりかり一択だからな~。

人間て大変だね。

人間も、そういうカリカリがあればいいんだけどね。(笑)

今回は「葉物野菜の不足が悩み」「お酒を飲む回数が増えた」「運動不足で健康が気になる」を書いてます。

買い物の頻度が高くなる葉物野菜

三食作っていると、だんだん似たようなメニューになってきますね。

朝ごはんは、パンと玉子とウインナーとか・・。

お昼は麺類が多くなる。

夜は、しっかり目にお肉や魚。

我が家では、こんな感じになってます。

そこに野菜をサラダにしたり、おひたしにしたり、煮込んだり。

バリエーションも底をつき、マンネリ化してきます。

それでも家族の健康のため、なんとかメニューのやりくりの日々。

それに肉や魚の買い出しもしなければですが、あんがい日持ちがしないのが葉物野菜。

葉物野菜が不足すると、途端に食卓が茶色になりますよね。

見た目が茶色だと、不健康な感じがして主婦としては後ろめたい気持ちになりますよね。

「お肉と魚はまだ大丈夫だけど、野菜を買いに行かねば。」

私は、けっこうこのパターンあるんですよね。

いただいたサンプル

その日も買い出しに出かけて、薬局にも寄ったときでした。

レジで「良かったらお試しになってください。」

と、青汁のサンプルをいただいたんです。

「まずい!もう一杯~。のやつか・・・。」

(知ってる方は同年代ですね。w)

でも最近は美味しくなったと聞くしな~。

新型コロナウイルスの影響で、家から出ないから運動不足を気にしていたし、その割にはお酒の量は減らないし・・。

そんなこともあり、健康食品の中でも青汁は気になっていたんですね。

どこのメーカーも美味しい

そこで青汁のことを調べてみました。

調べてみて驚いたのは

「どのメーカーも味にこだわり、美味しくなっている。」ということです。

味にこだわって選ぶ必要はないかな?と思ったので、ちょっと視点を変えて紹介したいと思います。

そこで誰でも知っていて安心なファンケルと、1包の量の多さが他にはないサンスターを紹介します。

両メーカー共に、私たちの暮らしに添った商品をたくさん持っています。

最近は健康食品などにも、独自の研究や商品開発をしています。

そういった点も、今回紹介するにあたり選んだ理由です。

サンスター ファンケル
価格 4,500円(30本) 3,000円(30本)
g数/本 10g 3,4g
素材 国産5種の野菜 国産ケール100%
特典 なし 初回限定7本入り×2袋を780円で試せる・送料無料
定期便のしばり なし なし

サンスターは、なんといっても1包の量の多さです。

普通はだいたい3gくらいなんですね。

メーカーによっては、もっと内容量が少なくて1日2本以上の摂取というのもあります。

1包が10gなら、間違えなく1日1包で間に合いますね。

1日1包なら、分かりやすいので続けやすいですしね。

それから粉末青汁ならではの、アレンジレシピも紹介しています。

そのまま飲むのに抵抗があっても、お料理に入れればすんなり食べられますね。

*サンスターの販売サイトは、2020.8.21で終了しています。

 

ファンケルは、手軽なお値段なのにケール100%というこだわりです。

ケール=飲みにくい というイメージを変えた商品です。

青汁業界は、味には大差がない商品ばかりと言いましたが、ケール100%でも気にならなく飲めるように商品になっています。

なぜケールにこだわったかというと、青汁に使われる素材で大麦若葉と聞くと思います。

大麦若葉とケールを比較すると、ミネラルの量がぜんぜん違うんですね。

(ミネラルは臓器を動かすのに大切な栄養素ですが、体内で作ることはできない。)

そこでファンケルは、ケール100%にこだわった商品を作りました。

それに今なら、返品・交換 無期限保証サービス中です。

開封後でも返品・交換が返送料無料です。

期限もないので、安心してお試しができます。

ファンケルにはこちらからも入れます。

まとめ

両メーカーとも口コミサイトも見てみました。

サンスターは   ★4,1

ファンケルは   ★4,2

と、両メーカーとも高評価でした。

 

青汁は、おうちごはんが増えてきて、マンネリ化のジレンマと、家族の健康を守りたい気持ちの狭間で戦ってる主婦の見方になってくれるはずです。

たまには茶色い食卓になっても、青汁があれば安心です。

ちょっと安心できる青汁。

この機会に試してみるのもアリですよね。

 

ただ、ひとつ注意点があるようです。

*薬(特に血液凝固阻止薬など)を服用中の方、ビタミンKの摂取制限を受けている方、あるいは通院中の方はお医者様とご相談の上お召し上がりください。

出典:ファンケル公式サイト

青汁は健康食品ですが、お薬を服用している方や過剰に摂取するのも、かえって体に負担をかけてしまいます。

気になる方は、主治医の先生に相談されてから飲んでください。

あんがいお薬との相性など、気づかずに飲んでしまう方もいるようです。

青汁の効果を発揮するのも、正しく飲用するからです。

ご確認の上、お試しくださいね。

 

みなさんが健康で楽しい、おうち時間を過ごせるように願いを込めて。

 

 

 

 

 

 

 

 

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